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内定者メッセージ

Togawa Yusuke

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メッセージ

戸川 裕介

TOGAWA YUSUKE

近畿大学大学院 総合理工学研究科 修了

北村化学産業の印象

説明会では、右から左へモノを流すという仕事だけでなく、例えば食品容器の設計からモノが出来上がるまでトータルプロデュースするような取り組みもしていることが印象に残りました。

北村化学産業を選んだ理由

自分自身が大学院まで進学していたこともあり、何かを作りたいという気持ちがありました。しかし一方で、社外に出て人と関わる仕事もしたかったので、そういった自分の気持ちと合致した会社が北村化学でした。

北村化学産業で挑戦したいこと

先輩社員の方々のように、自ら考えてお客様に提案をしていきたいです。また、学生時代は化学を専攻していたので、そちらの分野での挑戦もしていきたいです。

他に応募した業界・業種

主に、研究職関連や、化学、薬品メーカー等、化学に関わる内容であればなんでも足を運んでお話を聞きました。

大学での専攻

大学では、化学を専攻していました。主な研究として、半導体ナノ粒子およびポリマーナノチューブについて研究しており、無機・有機どちらの分野についても学びました。

学生時代に熱中していたこと

フットサルやバスケットボール等のスポーツです。高校時代の友人や、同じ研究室の友人と空いた時間を見つけては練習や大会等を楽しみました。

就職活動のアドバイス・ポイント

自分が納得するまでやりきってください。入社した後、40年近く働くことになると思うので、妥協せずに最後までやり抜くことが大事です。また、少しでも興味があればどんどん説明会に行ってみてください。新しい発見があるかもしれません。

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Motohashi Manami

02 MESSAGE

メッセージ

本橋 真奈美

MOTOHASHI MANAMI

東邦大学 理学部 卒業

北村化学産業の印象

面接前に心臓の音が聞こえるのではないかと思うくらい緊張していると、人事の方をはじめ、先輩が控室まで来て下さって、たくさんお話をして下さり、リラックスさせて下さったことが印象的でした。毎回面接ではそのようにしていただき、北村化学産業の「人」のあたたかさを感じました。

北村化学産業を選んだ理由

歴史のある会社ではありますが、常に良い方向へと変化していっているイメージがあり、若手社員の意見も取り入れようという風潮にまず惹かれました。また、選考が進むにつれて様々な社員の方に会うことで、あたたかい職場の雰囲気にも惹かれ、入社を決めました。

北村化学産業で挑戦したいこと

自分が主体となって商品の企画を行うことです。そのために知識を増やし、人と人をつなぐネットワークを築くことに注力していきたいです。

他に応募した業界・業種

大学では化学を専攻していたので、学んだことを少しでも活かせればと思い化学業界や、ものづくりに関連する機械、素材業界を受けていました。職種としては、様々な人と関わる仕事がしたいと思ったので、営業職に絞って就職活動を行っていました。

大学での専攻

大学では化学を専攻していました。卒業研究では、バイオイメージングを目指した蛍光有機化合物の合成を行っていました。

学生時代に熱中していたこと

大学時代に始めた弓道です。早く上達したくて、空き時間を見つけては道場に足を運んでいました。試合で勝って泣くほど喜んだり、負けて泣くほど悔しんだりしていました。最近は弓を引けていないので、新生活が落ち着いたらまた始めたいと思います。

就職活動のアドバイス・ポイント

自分らしさを大切にしてみてください。面接は誰しも緊張します。思うようにいかないことも多々あるでしょう。しかし、面接官は敵ではありません。自分の「素」を消さずにアピールしてみてください。きっと想いは届きます。就活生のみなさまに合った会社と出会えることを願っています。

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Shinozaki Masaki

03 MESSAGE

メッセージ

篠崎 正樹

SHINOZAKI MASAKI

東京農業大学 国際食料情報学部 卒業

北村化学産業の印象

説明会では、会社の概要や取扱商品から今後会社をどうしていきたいかというビジョンまで詳しく教えて頂きました。
面接の際は、私の話を親身に聞いていただき、とてもリラックスしてお話しすることができました。それは最終面接の際まで感じられました。

北村化学産業を選んだ理由

自分たちでモノを作り、付加価値を付けて売っていこうという姿勢に魅力を感じました。また、面接や社員の方とお話をしていく中で、裏表がない会社だと感じたところもポイントの一つです。

北村化学産業で挑戦したいこと

自分たちで商品の中身からパッケージまで一つの商品を売っていきたいです。自分を中心に色々な人やモノを巻き込んでいければと思っています。

他に応募した業界・業種

主に食品業界を中心に見てきました。あとは包装系のメーカーを何社か見ていました。

大学での専攻

主に農業経営や農業実習を行っていました。その為、化学系の知識は正直言うと中学校レベルで止まっています。
卒業論文では、一次産業、二次産業、三次産業を全て一つの会社が行う六次産業という分野について研究していました。

学生時代に熱中していたこと

学生時代は、文化祭の運営・企画を行う委員会に所属していました。そこでは委員長として活動しており、毎年10万人近いお客様が来場されるため、どうすれば盛り上がる文化祭にできるか、皆で話し合って作り上げていきました。

就職活動のアドバイス・ポイント

自分が行きたい業界や職種等があると思いますが、色々な業界を見た方がいいと思います。あとは、自分に合う会社が必ずあると思うので、諦めずに探していってください。
最終的には人対人なので、嘘をつかず、見栄を張らずに自分の思いを面接の際に発言できればいいと、私は思います。私の場合は北村化学がそうでした。

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Azuma Ryohei

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メッセージ

東 遼平

AZUMA RYOHEI

関西学院大学 文学部 卒業

北村化学産業の印象

会社説明会での「事業企画会社への変革」という言葉が印象に残っています。創業から120有余年の歴史がありながら、新しいことに挑戦する姿勢を説明会の中で感じ、「歴史」と「新しい」という言葉が好きな私は自然と北村化学に惹かれていった記憶があります。

北村化学産業を選んだ理由

私が北村化学産業を選んだ理由は、若手からチャレンジできる環境があると感じられたからです。商社のフィールドから新たに自分でビジネスモデルを作り出すために若手から挑戦し、自己成長させることが仕事のやりがいにつながると考え、入社を決意しました。

北村化学産業で挑戦したいこと

事業企画の分野をより切り拓いていきたいです。「北村化学って面白いことするね。」と言われるような製品・ビジネスモデルを生み出せるようになりたいです。

他に応募した業界・業種

化学メーカーや百貨店、総合スーパー等の小売業です。

大学での専攻

歴史学(西洋史)を専攻していました。その中でも主にソビエト史(ロシア史)を研究していました。

学生時代に熱中していたこと

大学時代は落語研究会に所属しておりました。実際、落語に真面目に取り組んでいたかと聞かれれば嘘になりますが(笑)、落語研究会での4年間はかけがえのないものだったと思います。また、思い付きでよく一人旅に出ることもありました。

就職活動のアドバイス・ポイント

就職活動は正直しんどい事のほうが多いと思います。追い込まれることもあると思いますが、その状況を楽しんでください(笑)追い込まれて、たくさん悩んだり、考えたりするプロセスによって新たな自分に出会えるかもしれないからです。常に前向きでいることは難しいかもしれないですが、決して悲観的にならずに壁にぶつかってみてください。きっといい企業に出会えるはずです。

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